たわいのない話

たわいもない話

フキゲンにはふりまわされるけれども、ためこまれるよりはマシ

なんだか、ね。ヒトがイヤなヒトなんてきっといない。あらそいゴトがない日々。みんな笑える毎日。ココロがユッタリしている日常生活。ほんの少しのひとりひとりの言動で、まわりを巻きこみ空気感が変わる。おだやかな空気感になるのか。ギスギスした空気感に...
たわいもない話

ママ友の「ま、いいか」~30年前は98円だった

個性的なご主人さまと暮らすママ友の日常。ときどきお話を聞かせていただいている私。失礼ながら、トキには笑い、トキには怒り、トキには深く考えさせられながら聞いている私。今回聞かせていただいたお話は、失礼ながら「ぷっ」と笑わせていただいた。このと...
たわいもない話

ママ友の「ま、いいか」~結局、上の立場でいたいのか

個性的なご主人さまと暮らすママ友。日常的に発生するご主人さまの「???」な行動。トキには楽しく、トキには考えさせられながら聞いている私。なんだか、ややっこしい書類や申請、契約に関しては全くわからないからとママ友に丸投げ。ぴったりくるコトバで...
ことば

手に入れたモノは、のぞんだモノ?

ナニカを手に入れる。うれしいコト。不要や不快なモノを押しつけられたトキに「手に入れる」という表現は使わない。ヒトには、嗜好や指向や思考がある。目的や目標や希望や夢や野望がある。価値観がある。それは、ヒトそれぞれ。ヒトに迷惑をかけたりルール違...
職場

元職場~ときどきココロの底から行きたくなかった

ふと思いだしたお話。前にも書いたね。お世話になった元職場。大企業、福利厚生は万全。基本的に書類上は恵まれた環境だった元職場。なぜか、ときどき、心の底からとにかく行きたくない気持ちになっていた。立地が私にとっては苦手な場所。食肉加工場のとなり...
ことば

理想をかかげつつ、一番オーソドックスな生き方をする知人

ダメ出しをしたいワケではない。ただ、言動が伴わなくて、なんだか苦しそうな知人。私がエラそーに、手をさしのべたら救えるなんて思っていない。しかし私の中のモヤモヤした気持ちを整理して、その知人に寄りそいたい。だから、私の感覚を正直に書いてみる。...
たわいもない話

黒い服や白い服

なんとなく、、、。服やもちものは、ヒトと被りたくない私。奇抜なモノや高価なモノに価値を感じているわけではない。しかし、一点モノや限定品というコトバに弱い。なんとなく、スペシャルなかんじがする。それは、私のホロスコープをみると非常に納得いくト...
たわいもない話

今年は、結露がない

今年の冬も、寒い。幸い、日当たりがよくせまいわが家は、いまだに暖房知らず。昨年は、二回しか暖房をつかわなかった。かなり寒い日はあり、家族はもっと暖房をいれたそうにしていた日もあったけれど…着込めばなんとかなっていた。毎年のコト。暖房を入れる...
たわいもない話

ママ友の「ま、いいか」~小麦の味は忘れた…??

個性的なご主人さまと暮らすママ友の日常。ときどき書かせていただいているご主人さまの日常。よそさまのご主人さまに大変失礼だが、なかなかクセが強くて考えさせられる。新たに聞いたお話。ママ友のお子さまは、小麦を摂取するとうっすら身体が反応するコト...
たわいもない話

ママ友の「ま、いいか」~食事を出す順番

個性的なご主人さまと暮らすママ友。ときどき、興味深いご主人さまとの様子を話してくださるママ友。失礼ながら、笑いとばしながら聞かせていただいている。ご主人さまには、よくわからないこだわりのスイッチがあるらしい。特にお食事関係のお話は、こちらで...