課題

たわいもない話

おうちメガネが、みつかった!

先日書いたね。おうちメガネを、なくしたお話。着替えをするトキにはずしたメガネ。その着替えを洗濯機に入れに行った私。そして、着替えをしていた場所に戻るとメガネはなかった。あれ?着替えをする前から、はずしていたのかな。それなら…と、ココロあたり...
たわいもない話

体調不良が、フキゲンにみえるヒト

前にも、同じようなお話を書いたね。でも、また書いてみる。幸い、旅だつ前日まで元気だった私の両親。二人とも、本当に元気だった。旅だちは、突然。持病はなかった。その体質を受けついだようで、兄弟も私も元気。表彰のない時代ではあったけれども、小学校...
ことば

論点ズレた話はいらない

少し、イライラしてしまったお話。毎回、同じようなコトばかり書いてしまうけれど。。。世の中のギスギスガサガサは、ほんのささいな行きちがいだと信じていたくて。もう、手遅れなんて認めたくなくて。小さなチカラだけど、ひとりひとりがほんの少しまわりの...
ことば

相談、依頼

相談とは。ナニカ問題や困ったコトがおきてしまい解決のために当事者同士が話しあう。また、ヒトの意見を聞いて自分の意見をさしだして着地点をみつけるコト。このようなかんじかなと、考える。少し堅苦しいコトバになったけれど、「考えをコトバにのせて相手...
ことば

似ているようで違うコト@25~「勇気」と「無謀」

先が見えない状況で動くコトがデキるヒトは、勇気があるのか。結果がうまい方向へ動いたのなら、あとさき考えずに飛びだした状況をほめたたえられる。結果がよろしくない方向へ動いたのなら、考えもしないで動くのが悪いとあきれられる。無謀。ヒトはたいがい...
ことば

幼児番組から得た教訓@15~最後は笑顔

幼児番組は、シンプルながら生きていくうえで大切なメッセージがつめこまれているコトが多い。子どもだけではなく、大人の日常に置きかえて考えさせられるテーマが多々ある。最近、とある幼児番組にハマっている。今回のテーマは、具体的なエピソードではない...
ことば

似ているようで違うコト@22~「ガマン」と「感情をけす」

私は、ガマンができない。ガマンをつづけるくらいなら、動いて努力してその状態からの脱却を目指すから。ホロスコープを勉強していくと「ガマン」と「努力」のどちらかがとても得意で、どちらかが本当にニガテとする星まわりがありそうだ。私は、ガマンができ...
ことば

似ているようで違うコト@21~「場をこおらせるコトバ」と「風刺」

コトバは、深い。コトバは、むずかしい。コトバは、するどい。コトバは、センス。コトバは、あたたかい。コトバは、敵。コトバは、味方。コトバは、ヒトそれぞれ。コトバって、考えすぎるといつまでもいつまでも考えつづけられる。コトバは、考えなければ薄っ...
なんとなく

あたりまえのコトを、あたりまえにやる

ある意味では、世の中で一番むずかしいコト。あたりまえのコトを、あたりまえにやる。あたりまえって、なんだろう。キチンと、ごあいさつをする。キチンと、感謝する。キチンと、時間をまもる。キチンと、受けとめる。キチンと、キレイなコトバをつかう。キチ...
ことば

原因が、小さなデキゴトの蓄積なら

気持ちが苦しくなるトキ。ヒトのココロをもっていれば、当然あるコト。なぜか、ナニもないのにふと不安になるコトもある。ナニもないコト自体に、不安になるコトもある。しかしおそらく、たいがいの不安には原因がある。大きなデキゴトが原因となる場合。突発...