たわいもない話

たわいもない話

朝の三時間

時間の使い方は、ヒトそれぞれ。いや、時間の使い方も、ヒトそれぞれ。ヒトに迷惑がかからないのならば、スケジュールやルーティンはヒトそれぞれで問題ない。たとえば。とあるご家庭。朝の家事や自分の準備をするために、出発やお見送りの三時間くらい余裕を...
ことば

似ているようで違うコト@25~「勇気」と「無謀」

先が見えない状況で動くコトがデキるヒトは、勇気があるのか。結果がうまい方向へ動いたのなら、あとさき考えずに飛びだした状況をほめたたえられる。結果がよろしくない方向へ動いたのなら、考えもしないで動くのが悪いとあきれられる。無謀。ヒトはたいがい...
おもいで

元職場のおもいで~ささやかな所作

元職場、しっかりしたシステムのきちんとした福利厚生や業務環境だった。理不尽に責任を押しつけられることは絶対にない。「元職場の問題児」シリーズで書いたように、もう少しきびしくてもと思うほどに寛容。ワガママかなとも思う希望も、建設的に容認される...
たわいもない話

おだやかな太陽の光

寒い冬が終わり、あたたかい春がやってきた。初春は、うれしい季節。しかし空気がキレイとは思えない。いろいろなモノが舞っているような気がする。実際、部屋の床もザラザラしている。春が終わり梅雨になる少し前。晩春。現在の暦では、おだやかで過ごしやす...
ことば

文章を理解するチカラ

エラそーに書いてしまうが…。私は、コトバに敏感。ヒトのコトバを受けとめて、私なりに解釈する。なんだか、ステキなコトバ。自然と明るい気持ちがわいてくる。なんだか、残念なコトバ。不愉快をまきちらすコトバには違和感。もちろん、ココロが入っていない...
たわいもない話

気づかいも、時代がかわれば迷惑…

映えるコトで有名なレストランやカフェ。そのようなお店には縁がない私。色鮮やかなお料理や高カロリーなメニュー。アレルギー体質の私。アタマでのぞんでも身体が拒否をする。身体の拒否反応は、まだまだ軽症かもしれなあいがツラい。キツい。ガマンする気持...
たわいもない話

また、最初から否定で話しはじめるんだね@8~そんなていどの量ならいらない

ほんのささいなコトバで、ヒトは信用を一瞬で失うコトがある。ほんのささいなコトバで、ヒトは薄っぺらさをさらけ出すコトがある。ほんのささいなコトバで、ヒトはココロの汚さを隠しきれなくなるコトがある。コトバって、本当に大切。コトバって、本当に繊細...
ことば

お互いさまって、だれが言うコトバ?

コトバは、そのヒトの印象に直結する。対面でのコトバは、表情や声色や声の大小も含めて、そのヒトの印象に直結する。手紙でのコトバは、文字の勢いや大小や行間も含めて、そのヒトの印象に直結する。ブログやネットなどのコトバは、基本的に字体からのニュア...
たわいもない話

いろいろ新しくしてみた

なんだか、世の中がザワザワしている。買いだめ買いしめは、しないように。しかしこの機会に、日用品の買いなおしを意識してみた。半分こわれていて使いにくくなっていた台所用品。使えなくはないから使っていたけれど、ここまでがんばったから、買いなおしを...
ことば

ママ友の「ま、いいか」~虹なんか、さわぐほどのコトではない

個性的なご主人さまと暮らすママ友。日々のご主人さまとのやり取りを、グチではなく「ま、いいか」と笑いとばしてサラリとかわしているママ友。お話を聞かせていただき、失礼ながらトキには笑い、トキには怒り、トキには考えさせられている私。会話って、キチ...