なんとなく

ことば

独身だった日数と、既婚になった日数

先日書いたね。なにげない毎日。せっかくだから、ナニカ理由をみつけて楽しもう!と、考えるようになった今年の私。たとえば、知人の生誕20000日の記念日に気がついた私。お誕生日とは、なじみのない月や日にち。なかなか気がつかない。しかし気がつくと...
お墓参り

父方のお墓参り@12~旅だちから数年すぎて

父方のお墓参りには、月に一回兄弟と行くようにしている。しかしここ数年、兄弟の仕事が本当に忙しい。お墓参りなので、ある程度行く時間帯がかぎられてくる。そうすると、一緒に行かれない月もある。そのような月には、代表して私ひとりで行っている。命日が...
おもいで

お誕生日の朝

今日は、私のお誕生日ではない。家族や知人友人のお誕生日ではない。今月は、私のお誕生日ではない。家族や知人友人のお誕生日ではない。しかし、なんとなく…。お誕生日のお話。私は、年齢を重ねるコトに対してイヤな感情はもっていない。年齢を重ねて、若い...
たわいもない話

好きな服、似合う服

いわゆるドレスコード。その場の雰囲気にふさわしい、服装の基準。たとえば、執事のような店員さんがいらっしゃるようなお店。男性ならば、ジャケットやネクタイが必須条件の場合が多いのかな。式典は、正装。お仕事場で、ドレスコードが決められているような...
ことば

天体からみえるコト@34~無意識に自己分析できている知人

数年前から、ホロスコープの解釈に興味をもった私。ホロスコープが、すべてのこたえをもっているワケではない。しかしヒトそれぞれのホロスコープも知ると、自分にはない発想にたくさんふれられる。自分の特徴を知ると、「これでいいのかな」と迷うトキの参考...
たわいもない話

まわりまわって扇子がほしい

今年は、昨年よりは、暑さのスタートが遅かったような気がする。寒い冬も暑い夏も必要なのは、アタマでは理解できる。しかし、寒い冬には暑い夏が恋しくなる。暑い夏には、寒い冬がなつかしくなる。できれば、一年中ほどよい気候ならいいのになあと思うコトも...
なんとなく

突然の…仲間割れ…?

とあるヒトのお話。ある日、三人で仲よかったお友だち関係が2対1にわかれた。その「1」になったヒトの視点にたったお話。ま、、昔からよくある話といえば、そう。お友だち関係って、時間をかけてカタチが変わっていく。それ自体は、自然のコト。いいも悪い...
たわいもない話

映画館貸し切り状態

少し前のコト。急きょ思いたち、とある映画をみにいくコトにした。お久しぶりの映画館。私は映画の価値観がよくわからない。映画超初心者。さらに昭和生まれの感覚だと、映画館は自由席。プラッと行って、プラッと入場して、プラッとあいている席に座る。その...
なんとなく

母親が理解してOKしているのなら

ここ最近、親が子を思う気持ちに関するステキなお話を聞く機会が多い私。私たち世代の知人友人は、だいぶ前に成人したお子さまをもつ方が多い。お子さまが小さいトキには、三歳も違えばみている世界観がかなり違った。成人したお子さまくらいになると、五歳ほ...
なんとなく

教えていただける、ありがたさ

トキと場合にもよるけれど。指摘、指導、注意、非難、叱責、お叱り。辞書でキチンと調べれば、それぞれに意味がある。しかし、日常的な感覚でかるくとらえるのなら。私の感覚ではあるけれども。これらのコトバに共通するのは、「怒られた感覚」その感覚は、悪...