違和感

たわいもない話

平和的な競争

競争って、平和的にできるモノなのかな。そもそもヒトと比べて優劣や上下を決めるコトナシに競争ってできるのかな。ふと考えていた。いまの世の中で競争なく生きていくコトは、できるのか。うまれてから、ノンビリした環境にいたとしても。小学生になればテス...
おもいで

斬新なアイデア!?

たわいもないお話。世の中、見方をかえるとモノゴトの印象は変わってくる。たとえば、まわりをよく観察してズカズカ踏みこまないヒトがいたら。「まわりをよく観察して」を察するか察しないかで、印象は変わってくる。「まわりをよく観察して」いると察したら...
なんとなく

踏みきりの音が鳴りはじめて

自転車にのらない生活をしている私。昔は自転車でどこまでも…だったけれど、気がつけば自転車を使わない生活になっていった。近所への買いものは歩いていく。荷物が重いトキもあるけれど、ほどよい運動と感じている。歩いていると、日々、いろいろなコトが目...
たわいもない話

フキゲンにはふりまわされるけれども、ためこまれるよりはマシ

なんだか、ね。ヒトがイヤなヒトなんてきっといない。あらそいゴトがない日々。みんな笑える毎日。ココロがユッタリしている日常生活。ほんの少しのひとりひとりの言動で、まわりを巻きこみ空気感が変わる。おだやかな空気感になるのか。ギスギスした空気感に...
ことば

憧れのステキなお姉さんだったのに…。

あなたは、なにかと恵まれている。特に物質的な財産以外の部分に恵まれている。まだまだ自覚はないようだけど。まあそれでいい。経験を重ねて自分で感じて見つけるモノだから。気がついたのなら、大切にしてほしい。そのようなあなた。最近話してくれたね。少...
ことば

演じてる自分をほめられて、うれしいの?

最近、少し考えさせられたコト。社会勉強になったお話。似たようなお話がつづいているけど、まあ、気にせず書いてみる。最近、はげしく痛々しい自己アピールをするヒトが増えてきたように感じている。いつまでも過去のほんの一瞬の栄光をえんえんと語りつづけ...
ことば

さびしさの裏返しの自己アピール

親しい方々とのひととき。トキドキ親せきと電話で話したり、知人とランチをしたりお酒をのんだりして楽しんでいる私。近況報告をするトキには、自分の楽しかった経験や体験を話すコトが多いよね。自分の楽しかった経験をきいていただけるのは、うれしいコト。...
ことば

誰かを踏み台にしている自分を持ち上げるヒト

いつの時代でも変わらないのかな。ヒトとヒトのすれ違い。何回も書いてるけれど…。私はヒトからの評価が気にならない。もちろんルールやマナーは重視するけれども、自分が納得するかしないかの方が大切。学生時代に進学先を選ぶトキにも、偏差値を基準に選ば...
ことば

他人の評価で生きる世界観

痛々しいアピールをするヒトは、他人の評価で生きる世界観。自分のものさしがない。長期的な自分がない。過去の自分はどこかに置いてきた。未来の自分はアタマにない。「いま」だけ。いましかみていない。「いま」を大切にするコトは、とてもとても大切。しか...
ことば

似ているようで違うコト@19~「正当な評価を求める」と「ちやほやされたい」

最近感じている、なんとなく、の、違和感。エラそーに書いてしまうけれど、最近はヒトの言動にやさしさがない。ゆとりもない。世の中がギスギスしているからなのか。違和感があふれかえっているから、世の中がギスギスするのか。どちらが先なのか。世の中がお...