たわいもない話

おだやかな太陽の光

寒い冬が終わり、あたたかい春がやってきた。初春は、うれしい季節。しかし空気がキレイとは思えない。いろいろなモノが舞っているような気がする。実際、部屋の床もザラザラしている。春が終わり梅雨になる少し前。晩春。現在の暦では、おだやかで過ごしやす...
ことば

文章を理解するチカラ

エラそーに書いてしまうが…。私は、コトバに敏感。ヒトのコトバを受けとめて、私なりに解釈する。なんだか、ステキなコトバ。自然と明るい気持ちがわいてくる。なんだか、残念なコトバ。不愉快をまきちらすコトバには違和感。もちろん、ココロが入っていない...
ことば

不思議なチカラ@68~イヤな感じでゾクゾクする発音

だいぶ前に書いたね。私のタマシイ、思いもよらない歴史がありそう。小さいコロの私は、そのコロの記憶があったのかもしれない。と、数年前に気がついた。数年前にそのコトに気がついてからいろいろなコトをふりかえったり感じてみると、本当に納得。年齢を重...
ことば

幼児番組から得た教訓@15~最後は笑顔

幼児番組は、シンプルながら生きていくうえで大切なメッセージがつめこまれているコトが多い。子どもだけではなく、大人の日常に置きかえて考えさせられるテーマが多々ある。最近、とある幼児番組にハマっている。今回のテーマは、具体的なエピソードではない...
ことば

気まぐれで、ダメ出しされる妻

.ご家庭での実情に、正しい間違いはない。外部の方に迷惑でなければ、ご夫婦が納得してご家庭がうまくまわるのなら、やり方はそれぞれでいい。ときどきすれ違うのは、どのご家庭にもあるコト。そのバランスが大きく崩れると、たいがいのご夫婦は別の道を行く...
ことば

「また、まとはずれの答えか」

何回も、書いてしまう。コトバは、その人の印象。気の利かないコトバは、攻撃。ものすごくわかりあえているヒトとの雑談での攻撃なら、笑える暴言。微々たる知り合いとの雑談での攻撃なら、笑えるかは微妙。よくよく知っていてわかりあえなさそうな知人との雑...
ことば

7万円と11万円と

感覚は、ヒトそれぞれ。正しい間違い、エラいエラくない、優秀などはない。たとえば。よそのご家庭でのデキゴト。暑くなり始めた初夏。その年はじめてエアコンをつかうコトにした。…。なんだか、おかしい。冷風は出ているモノの、機械音が気になる。ギーギー...
ことば

40分と1時間と

感覚は、ヒトそれぞれ。正しい間違い、エラいエラくない、優劣などはない。たとえば。知人と飲食店に入ろうとしたら、列ができていた。回転率のいいお店。私は並んでもいいかなと思っていた。しかし知人は言った。「大行列だね。20人も並んでいる。ほかのお...
たわいもない話

気づかいも、時代がかわれば迷惑…

映えるコトで有名なレストランやカフェ。そのようなお店には縁がない私。色鮮やかなお料理や高カロリーなメニュー。アレルギー体質の私。アタマでのぞんでも身体が拒否をする。身体の拒否反応は、まだまだ軽症かもしれなあいがツラい。キツい。ガマンする気持...
ことば

似ているようで違うコト@23~「ナイスフォロー」と「あとしまつ」

世の中は、ステキにあふれている。しかし、世の中は理不尽にもあふれている。同じような状況でも。奥底の深い真実が違えば、まったく別の意味になる。それは、同じような状況が「ステキ」なのか「理不尽」なのか。立場による違いもある。たとえば。組織に属し...