ことば

理想をかかげつつ、一番オーソドックスな生き方をする知人

ダメ出しをしたいワケではない。ただ、言動が伴わなくて、なんだか苦しそうな知人。私がエラそーに、手をさしのべたら救えるなんて思っていない。しかし私の中のモヤモヤした気持ちを整理して、その知人に寄りそいたい。だから、私の感覚を正直に書いてみる。...
たわいもない話

黒い服や白い服

なんとなく、、、。服やもちものは、ヒトと被りたくない私。奇抜なモノや高価なモノに価値を感じているわけではない。しかし、一点モノや限定品というコトバに弱い。なんとなく、スペシャルなかんじがする。それは、私のホロスコープをみると非常に納得いくト...
ことば

「だから言ったよね…」を、封印しないとなあ。

クチグセって、どこから来るのかな。前に書いたかな。コトバは伝染する。テレビや配信などで、誰かが使った言いまわしが気づくと誰もが使うコトバになったりする。毎年年末に、その年を代表するコトバが選ばれたりする。どなたかの話題になったコトバや、多く...
ことば

ヒトへの違和感はグチ?違うよね

自分の気持ちを整理する過程での疑問や違和感を素直に表現しようとすると、ココロの中のコトバが汚くなるコトがあるかもしれない。ヒトとの関わりについて考えるトキは、特にそうだね。ヒトに感じる違和感。その感情は、キチンとみとめよう。ヒトに違和感をも...
ことば

幼児番組から得た教訓@7~幼少時の声のかけられ方

幼児番組は、シンプルながら生きていくうえで大切なメッセージがつめこまれているコトが多い。小さい子どもにとっては、目の前の自分の経験が世の中のすべて。自分の環境と同じ環境で、世の中すべてのヒトが暮らしていると感じていると思われる。子どもが、い...
たわいもない話

今年は、結露がない

今年の冬も、寒い。幸い、日当たりがよくせまいわが家は、いまだに暖房知らず。昨年は、二回しか暖房をつかわなかった。かなり寒い日はあり、家族はもっと暖房をいれたそうにしていた日もあったけれど…着込めばなんとかなっていた。毎年のコト。暖房を入れる...
おもいで

似ているようで違うコト@16~「大らか」と「放任」

思い出話。あなたが小さいコロ、親しくしていた親子がいらっしゃった。あなたも、その子も、まだ話せないくらいの年齢。ママは、とてもとても気さくな方。交友関係も広く、友だちの友だちともすぐに仲よくなるタイプ。そのママはおしゃべりが大好き。大勢の親...
ことば

幼児番組から得た教訓@6~ルールがあるから楽しくなる

最近、とある幼児番組にハマっている。幼児番組はシンプルながら、人生において大切な教訓がちりばめられている。おだやかな話題から、教えてくれる。大人が忘れていた気持ち。小さいコロ。よく言われるコトバ。「みんなで仲よくルールを守ってあそびましょう...
ことば

幼児番組から得た教訓@5~言いあらそいと意見の主張は違う

最近、とある幼児番組にハマっている。幼児番組では、人生において大切な教訓がわかりやすく、シンプルにちりばめられている。最近共感したお話。主人公のパパとママが、少し強い口調で話している。原因は、ほんのささいな日常のすれ違い。日用品をドコに置く...
ことば

天体からみえるコト@25~「どーせ、ホロスコープなんでしょ」

ホロスコープに興味をもってから。私のホロスコープ解釈に興味をもってくださった知人友人には、喜んで解釈をお伝えしている。ありがたい経験を、重ねさせていただいている。しかし、正直いくつかの不安はあった。まず一番心配だったのは、私の語彙力。私はホ...