あなたがうまれて

不思議なチカラ@69~私にとって、一番大切なコト

同じような経験をしても、感じ方はヒトそれぞれ。幸せのカタチも、ヒトそれぞれ。大きい小さい、優劣なんてない。それぞれの心地よさを集めたらいい。ヒトと比べるコトはない。しかし日々感覚を研ぎすまして生きていれば、ふと考えこむトキがある。「いまのま...
ことば

相談、依頼

相談とは。ナニカ問題や困ったコトがおきてしまい解決のために当事者同士が話しあう。また、ヒトの意見を聞いて自分の意見をさしだして着地点をみつけるコト。このようなかんじかなと、考える。少し堅苦しいコトバになったけれど、「考えをコトバにのせて相手...
ことば

幼児番組から得た教訓@17~ほしくても手に入らないモノ

幼児番組は、シンプルながら生きていくうえで大切なメッセージがつめこまれているコトが多い。子どもだけではなく、大人の日常に置きかえて考えさせられるテーマが多々ある。ほしくても、どうしても手に入らないモノがある。努力や忍耐では、どうにもならない...
あなたがうまれて

楽しかった日常を分かち合える幸せ

あなたと私。おそらく、一般的なご家庭よりも一緒にいる時間が長い。よく話もする。また、なんとなく、の感覚も近い。知人のご家庭でも、親子の距離感が近いというお話はよく聞く。距離感が近くても趣味嗜好が一緒ではないコトは、珍しくない。また、悪いワケ...
なんとなく

新しいモノは、上手に使いこなせばいいが

私、昔は新しいモノには飛びつくタイプだった。超最先端のモノは、さすがに手が届かなかった。そこまでは、必要なかった。でも、新しいモノを受け入れるコトになんの疑問ももっていなかった。パソコンをもつのも、携帯電話をもつのも早かった。携帯電話は、ズ...
ことば

台風一家…?

私たち世代のヒトは、昔よく聞いたコトバ。台風が過ぎたあとの、青空が広がるようないい天気のコト。青空はうれしいが、蒸し暑くて気温もグンとあがるようなイメージ。「台風一過」しかし、タイトルに書いたように「台風一家」と勘違いをした幼少期。勘違いを...
なんとなく

電化製品を新しくしてみた

先日書いたね。電化製品を新しくしたかったが、店員さんの説明があやふやだったのか、私の理解力がなかったのか。最初に行ったお店では、私のほしい製品がおそらく手に入らない。予約をしたと思いこんでいた私。しかしそうではないので、他店で購入して最初の...
なんとなく

電化製品を新しくしたかった

グチでも文句でもないつもり。最近感じたコト。前に書いたね。日用品をいろいろと新しくしてみた。道具がきちんと使えると、日々の感じていなかったような微々たるストレスが解消。便利。使えるモノを捨ててしまうのは少しもったいない。別の場所でなるべく再...
たわいもない話

朝の三時間

時間の使い方は、ヒトそれぞれ。いや、時間の使い方も、ヒトそれぞれ。ヒトに迷惑がかからないのならば、スケジュールやルーティンはヒトそれぞれで問題ない。たとえば。とあるご家庭。朝の家事や自分の準備をするために、出発やお見送りの三時間くらい余裕を...
ことば

善意があたりまえ…。

善意って。きっちりかっちりした意味なら、辞書で調べればすぐにわかる。私の感覚での善意って。なんだろう。自分以外のヒトやモノへ、素の無のココロを差しだして全力で応援するコト。見返りを求める気持ちが皆無な状態で、精いっぱいの思いをカタチにして行...