たわいのない話

たわいもない話

朝の三時間

時間の使い方は、ヒトそれぞれ。いや、時間の使い方も、ヒトそれぞれ。ヒトに迷惑がかからないのならば、スケジュールやルーティンはヒトそれぞれで問題ない。たとえば。とあるご家庭。朝の家事や自分の準備をするために、出発やお見送りの三時間くらい余裕を...
おもいで

元職場のおもいで~ささやかな所作

元職場、しっかりしたシステムのきちんとした福利厚生や業務環境だった。理不尽に責任を押しつけられることは絶対にない。「元職場の問題児」シリーズで書いたように、もう少しきびしくてもと思うほどに寛容。ワガママかなとも思う希望も、建設的に容認される...
たわいもない話

おだやかな太陽の光

寒い冬が終わり、あたたかい春がやってきた。初春は、うれしい季節。しかし空気がキレイとは思えない。いろいろなモノが舞っているような気がする。実際、部屋の床もザラザラしている。春が終わり梅雨になる少し前。晩春。現在の暦では、おだやかで過ごしやす...
たわいもない話

いろいろ新しくしてみた

なんだか、世の中がザワザワしている。買いだめ買いしめは、しないように。しかしこの機会に、日用品の買いなおしを意識してみた。半分こわれていて使いにくくなっていた台所用品。使えなくはないから使っていたけれど、ここまでがんばったから、買いなおしを...
ことば

ママ友の「ま、いいか」~虹なんか、さわぐほどのコトではない

個性的なご主人さまと暮らすママ友。日々のご主人さまとのやり取りを、グチではなく「ま、いいか」と笑いとばしてサラリとかわしているママ友。お話を聞かせていただき、失礼ながらトキには笑い、トキには怒り、トキには考えさせられている私。会話って、キチ...
ことば

ママ友の「ま、いいか」~ママだって、完璧ではない

個性的なご主人さまと暮らすママ友。日々、ご主人さまの言動には目が点になるコトもたびたび。ママ友は、そのようなトキには「ま、いいか」と笑いとばして深刻にはならないように、受けながしている。ストレスをためないように、と。まあ、、身近な関係で毎日...
たわいもない話

平和的な競争

競争って、平和的にできるモノなのかな。そもそもヒトと比べて優劣や上下を決めるコトナシに競争ってできるのかな。ふと考えていた。いまの世の中で競争なく生きていくコトは、できるのか。うまれてから、ノンビリした環境にいたとしても。小学生になればテス...
ことば

幼児番組から得た教訓@11~ココロが楽しいトキは、疲れない

幼児番組は、シンプルながら生きていくうえで大切なメッセージがつめこまれているコトが多い。最近、とある幼児番組にハマっている私。今回のお話。主人公は、家族とお出かけをしている。景色がキレイで、ノンビリお散歩をしているヒトが多いような公園。楽し...
ことば

いまを楽しめなくて、将来楽しめるのか

「将来のために今は~(否定系)」違和感。ずっと思っていた。簡単に解釈すると将来のために今はガマン。将来いい思いをするために、いまは苦しいコトをする時期。そんなもんかなあ。。いつどんなミラクルがおこるかわからないのに。どんなステキが飛び込むか...
ことば

ママ友の「ま、いいか」~またスマホをさわっているのか

個性的なご主人さまと暮らすママ友の日常。ご主人さまの日々を、いつも楽しく考えさせられながら聞いている私。ご主人さまは、こだわりが強くプライドが高い。素直に「ほしい」とは言えないタイプ。また、一度「ノー」と言ってしまったコトは軌道修正をしない...