日常

ことば

似ているようで違うコト@18~「心配性」と「先をよむ」

ホロスコープに興味をもつようになってから。世の中本当にいろいろな考え方があると、あらためて深く知った。私は、考えてから動く。考える時間は、トキと場合による。短いトキ、ほんの一瞬でもまずは考えて行動する。世の中、とてもとても考えて行動するタイ...
なんとなく

似ているようで違うコト@17~「テレビ」と「ネット配信」

書いているうちに、今回はタイトルと逆のお話になってしまった。「違うようで似ているコト」少し前のわが家。自宅にテレビを置いていなかった。いまの時代では、パソコンやスマホで動画を見られる。むしろテレビで放送していないスポーツなどはリアルタイムで...
ことば

理想をかかげつつ、一番オーソドックスな生き方をする知人

ダメ出しをしたいワケではない。ただ、言動が伴わなくて、なんだか苦しそうな知人。私がエラそーに、手をさしのべたら救えるなんて思っていない。しかし私の中のモヤモヤした気持ちを整理して、その知人に寄りそいたい。だから、私の感覚を正直に書いてみる。...
たわいもない話

黒い服や白い服

なんとなく、、、。服やもちものは、ヒトと被りたくない私。奇抜なモノや高価なモノに価値を感じているわけではない。しかし、一点モノや限定品というコトバに弱い。なんとなく、スペシャルなかんじがする。それは、私のホロスコープをみると非常に納得いくト...
ことば

「だから言ったよね…」を、封印しないとなあ。

クチグセって、どこから来るのかな。前に書いたかな。コトバは伝染する。テレビや配信などで、誰かが使った言いまわしが気づくと誰もが使うコトバになったりする。毎年年末に、その年を代表するコトバが選ばれたりする。どなたかの話題になったコトバや、多く...
ことば

幼児番組から得た教訓@7~幼少時の声のかけられ方

幼児番組は、シンプルながら生きていくうえで大切なメッセージがつめこまれているコトが多い。小さい子どもにとっては、目の前の自分の経験が世の中のすべて。自分の環境と同じ環境で、世の中すべてのヒトが暮らしていると感じていると思われる。子どもが、い...
たわいもない話

今年は、結露がない

今年の冬も、寒い。幸い、日当たりがよくせまいわが家は、いまだに暖房知らず。昨年は、二回しか暖房をつかわなかった。かなり寒い日はあり、家族はもっと暖房をいれたそうにしていた日もあったけれど…着込めばなんとかなっていた。毎年のコト。暖房を入れる...
ことば

幼児番組から得た教訓@6~ルールがあるから楽しくなる

最近、とある幼児番組にハマっている。幼児番組はシンプルながら、人生において大切な教訓がちりばめられている。おだやかな話題から、教えてくれる。大人が忘れていた気持ち。小さいコロ。よく言われるコトバ。「みんなで仲よくルールを守ってあそびましょう...
ことば

幼児番組から得た教訓@5~言いあらそいと意見の主張は違う

最近、とある幼児番組にハマっている。幼児番組では、人生において大切な教訓がわかりやすく、シンプルにちりばめられている。最近共感したお話。主人公のパパとママが、少し強い口調で話している。原因は、ほんのささいな日常のすれ違い。日用品をドコに置く...
たわいもない話

ママ友の「ま、いいか」~小麦の味は忘れた…??

個性的なご主人さまと暮らすママ友の日常。ときどき書かせていただいているご主人さまの日常。よそさまのご主人さまに大変失礼だが、なかなかクセが強くて考えさせられる。新たに聞いたお話。ママ友のお子さまは、小麦を摂取するとうっすら身体が反応するコト...