違和感

なんとなく

玄関先でのバーベキュー

近所で見かけた光景。その日は休日だった。私が道を歩いていたら、お肉を焼いている香りがただよっていた。ご家庭の台所から、お料理のおいしそうな香りがただようコトは、珍しくない。しかしこの焼き肉の香りは、屋外で焼いている香りだと思われる。しっかり...
ことば

お互いさまって、だれが言うコトバ?

コトバは、そのヒトの印象に直結する。対面でのコトバは、表情や声色や声の大小も含めて、そのヒトの印象に直結する。手紙でのコトバは、文字の勢いや大小や行間も含めて、そのヒトの印象に直結する。ブログやネットなどのコトバは、基本的に字体からのニュア...
ことば

また、最初から否定で話しはじめるんだね@7~そんな、表面上の話は知っている

このブログは、あなたへの遺言のつもりではじめた。いつの日か、私がいなくなったとして…。私の伝えたいコトや、日常のデキゴトをうまく乗りこえられるように私の考え方をのこしたり。楽しいお話でいっぱいにしたかった。しかし世の中にはめんどうや、やっか...
ことば

また、最初から否定で話しはじめるんだね@6~話題をふるのに、ダメだし

なんか、疲れていたあのコロ。とある知人との、当時のやりとりを思いだした。いまなら、イヤなら距離を置けばいいと割りきれる。しかし当時は私もまだまだ経験をつんでいなかった。さらに、距離を置くコトが悪いコトのように思うトキもあった。世の中ほとんど...
なんとなく

不思議なチカラ@67~課題は「ゆるすこと」

前に書いたね。昨年、長年の知人とのご縁がキレた。と思っていた。その後…。だいぶ前のお話になるけれど、お正月に年始のごあいさつメールが届いた。あの日以来の連絡。文書はカラッとしていて、いつもどおり。あ、そうなんだ…。まあ、そうか。その知人は作...
なんとなく

「ざっくり」の感覚があわない

私は、コトバに強く意識がむく。よく知る知人と話していて、私にとってここちよくないコトバが出たのなら。そのコトバそのモノは、ひっかかる。しかし知人に対しての印象がかわるワケではない。お互いの感覚や空気感は、わかりあえている。私が一方通行で、そ...
たわいもない話

平和的な競争

競争って、平和的にできるモノなのかな。そもそもヒトと比べて優劣や上下を決めるコトナシに競争ってできるのかな。ふと考えていた。いまの世の中で競争なく生きていくコトは、できるのか。うまれてから、ノンビリした環境にいたとしても。小学生になればテス...
おもいで

斬新なアイデア!?

たわいもないお話。世の中、見方をかえるとモノゴトの印象は変わってくる。たとえば、まわりをよく観察してズカズカ踏みこまないヒトがいたら。「まわりをよく観察して」を察するか察しないかで、印象は変わってくる。「まわりをよく観察して」いると察したら...
なんとなく

踏みきりの音が鳴りはじめて

自転車にのらない生活をしている私。昔は自転車でどこまでも…だったけれど、気がつけば自転車を使わない生活になっていった。近所への買いものは歩いていく。荷物が重いトキもあるけれど、ほどよい運動と感じている。歩いていると、日々、いろいろなコトが目...
たわいもない話

フキゲンにはふりまわされるけれども、ためこまれるよりはマシ

なんだか、ね。ヒトがイヤなヒトなんてきっといない。あらそいゴトがない日々。みんな笑える毎日。ココロがユッタリしている日常生活。ほんの少しのひとりひとりの言動で、まわりを巻きこみ空気感が変わる。おだやかな空気感になるのか。ギスギスした空気感に...