良心

たわいもない話

また、最初から否定で話しはじめるんだね@8~そんなていどの量ならいらない

ほんのささいなコトバで、ヒトは信用を一瞬で失うコトがある。ほんのささいなコトバで、ヒトは薄っぺらさをさらけ出すコトがある。ほんのささいなコトバで、ヒトはココロの汚さを隠しきれなくなるコトがある。コトバって、本当に大切。コトバって、本当に繊細...
なんとなく

ゾロ目の数字

日常生活のなかで、ゾロ目の数字をよく見かける時期がある私。偶然といえばそうだけど、なんとなく、ゾロ目の数字をみたトキにはワクワクする。ゾロ目の数字の、一番の思い出。数年前のお話。母の旅だち、お別れの会の食事のトキ。父と、兄弟と私の家族、親し...
ことば

あたりまえの空間

ヒトは、うまれて与えられた環境は「いるべき場所」と捉える。特に、小さいコロは。成長して、アタマで考えて、別の「いるべき場所」を模索するヒトもいる。成長して、アタマで考えて、その「いるべき場所」を守りつづけるヒトもいる。正解も不正解も常識も非...
ことば

幼児番組から得た教訓@14~そうだね、きっとできる

幼児番組は、シンプルながら生きていくうえで大切なメッセージがつめこまれているコトが多い。最近ハマっている幼児番組。6歳くらいの主人公が、家族やお友だちとの日常を通してさまざまな教訓を教えてくれる。もちろん、主人公が「今日の教訓は…」というワ...
ことば

私の野望は実現できるのか@3~宣言してみる

なんとなく、遠くない日にいろいろつながってうまくいく気しかしない今日このゴロ。根拠は、まったくない。「なんとなく」世の中はギスギスしているし、この先の安心材料なんて少しも見つけられない。まあ、ノンビリしているヒトも多い。そういうヒトたちがあ...
なんとなく

踏みきりの音が鳴りはじめて

自転車にのらない生活をしている私。昔は自転車でどこまでも…だったけれど、気がつけば自転車を使わない生活になっていった。近所への買いものは歩いていく。荷物が重いトキもあるけれど、ほどよい運動と感じている。歩いていると、日々、いろいろなコトが目...
ことば

いまを楽しめなくて、将来楽しめるのか

「将来のために今は~(否定系)」違和感。ずっと思っていた。簡単に解釈すると将来のために今はガマン。将来いい思いをするために、いまは苦しいコトをする時期。そんなもんかなあ。。いつどんなミラクルがおこるかわからないのに。どんなステキが飛び込むか...
ヒトそれぞれ

治療の方向性

軽々しく話すコトではないお話。しかしながら、いろいろと考えさせられたお話。ていねいに書いてみたいと思っている。私の両親は、ずっと元気だった。母は旅だつ前日の午前中まで元気だった。父は旅だつ当日の夕方まで元気だった。というコトで、私は親の介護...
なんとなく

あたりまえのコトを、あたりまえにやる

ある意味では、世の中で一番むずかしいコト。あたりまえのコトを、あたりまえにやる。あたりまえって、なんだろう。キチンと、ごあいさつをする。キチンと、感謝する。キチンと、時間をまもる。キチンと、受けとめる。キチンと、キレイなコトバをつかう。キチ...
なんとなく

予想は裏切られた、期待以上

失礼な意味ではない。少しだけ、気になっていた方のイベントに行ってみた。少しだけ、は、否定の意味ではない。あまりに高尚で、私の理解がきっとおいついていない。なんというか、、ドレスコードバリバリの場に、カジュアルな服装で参加してよいのか。説明文...