だいぶ前に書いたね。
私のタマシイ、思いもよらない歴史がありそう。
小さいコロの私は、そのコロの記憶があったのかもしれない。と、数年前に気がついた。
数年前にそのコトに気がついてからいろいろなコトをふりかえったり感じてみると、本当に納得。
年齢を重ねてガマンできないコトが増えているのかと感じていたトキもあった。
しかし、そうではないようだ。タマシイが本当に受けつけないトキの「ゾクゾク・ブルブル感」は特別。
ガマンできないが「ゾクゾク・ブルブル」しないトキもあるから。
大きくながれるような水場は、「ゾクゾク・ブルブル」
前に書いたね。
まだ書いていないけれど、実は大きなシャッターも「ゾクゾク・ブルブル」
シャッターには、タマシイの心当たりがある。もう少し背景などを調べてみてから、改めて書いてみたいと思っている。
そして、最近気がついたコト。私は、吸着音がニガテ。
とあるヒト、ことあるゴトにコトバを吸着音に変換して話す。そのコトバに私は毎回違和感をもっていた。
なんとなく、品のないコトバに聞こえるからかと思っていた。
ある日、またまたとあるヒトは吸着音を含めたコトバを使った。
「ゾクゾク・ブルブル」
きた!
タマシイの「ゾクゾク・ブルブル」
これは、品格だけの問題ではないはず。背景を調べて納得。
たしかに、品格にも関わってきそう。それ以上に、私のタマシイとは理解しあえないタマシイが「吸着音」を好む傾向。
きっと、大昔にナニかあったんだ。とあるヒトは、そのタマシイを受けついでいるのか。単に、品のないコトバが身にしみこんでいるだけなのか。
しばらく、様子見。

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