不思議なチカラ@60~正体は、嫉妬心

ことば

不本意な場に参加してしまい、その日の夜中にナニカに攻撃されたお話のつづき。

その日、なんとなく、スッキリしない気持ちがぬけなかったのは事実。
夜中に目が覚めて寝られなくなるほど、ナニカから攻撃された。

数日考えて、こたえがわかった。

不本意な場の主催者で、みえないモノがみえるというヒトからの攻撃だったようだ。

なぜ夜中になって私に攻撃してきたのだろう。

きれいゴトを並べて、ポジティブな発言をつづけるそのヒト。
その場で私は、ココロと言動が一致していなかったコトに気がついていた。

世の中のためにと優等生的なコトバをつづける。しかし本心は、損得勘定打算まみれ。

みえない世界や不思議なナニカも、道具として雑に扱っている。

そして現実世界でも、私とは生きる世界が違う。

なんだかんだ、私は家庭が大切。子のタメになら、やれるかぎりのコトをやってあげたいと思っている。

「無意識な無償の愛」

私の内部をながれる感覚。私が両親から与えられたモノ。私が子に伝えたい純粋な気持ち。

そのヒトには、ないんだろう。
この部分に深い深い嫉妬心をもたれたようだ。

夜中の攻撃、私は自分をまもるために動いたが相手の土俵にはのらなかった。私には必要ない争い。

あの場の参加者たちは、せっかくの大切なチカラを雑に扱っているようで違和感。

コメント