たわいのない話

ことば

発言のタイミングの悪さ

飾らず気をつかわず本音を言う。言いあえる関係性。本来なら、ステキ。相手のためを思っての助言や意見。きれいゴトだけではない、違う視点を感じる大切なコト。けれども、、相手のココロにズカズカ踏みいるのは違う気がする。その線引きは、ヒトそれぞれ。そ...
ことば

店員さんとの会話

たわいもないお話。前にも似たようなコトを書いたけれども。最近は、セルフレジのお店が増えてきた。商品のバーコードを自分でスキャンして、支払いも自分で。買いものをするトキに、店員さんと会話するコトなく完結する。私は、少しさびしいと思ってしまう。...
たわいもない話

メモをとる特技にたすけられたコト

先日書いたね。私の特技は、メモをとるコトらしい。事実を正確にとらえるために、大事な場面ではメモをとるようにしていた。そのような場合のメモは、手書きにつきる。手書きの文字の大きさや行間、誤字脱字も含めて大切な記録となる。トキには間違えを修正し...
たわいもない話

メモのとりかたをほめられて

小さいコロから、文章を書くコトが好きだった私。えんぴつをにぎり、文字を走らせるコトが好きだった。少し大人になると、自分の感情や解釈を含めずに冷静に客観的にモノゴトをとらえなければならない場面が増えてくる。事実だけを淡々と、とらえるコト。簡単...
たわいもない話

12月のキバナコスモス

昨年の夏、のんびりと近所を歩いていて気がついた。「夏なのに、野生のヒマワリが咲いていない。昔にはなかったオレンジや黄色い花が咲いている」家に帰って調べた。その見慣れない花は「キバナコスモス」暑い国出身の花だった。昨年の夏は今年と同じく、とて...
おもいで

改装閉店したお店がリニューアルオープンしたよ

先日書いたね。小さいコロから買いものをしていた近所のスーパーが先月、改装閉店セールをしていた。親会社がたびたび変わっていたそのスーパー。今回は、一ヶ月の改装休業をはさみ、大きく生まれかわる予定だと聞いていた。改装前のスーパーは、それなりに品...
たわいもない話

宅配便のお兄さんたち

少し前の時代。荷物を運んでくださるお兄さん。それぞれの宅配便のお兄さん、わが家にいらっしゃるお兄さんはいつも同じ方たちだった。そうすると、顔見知りになっていく。差し障りのない、プライベートなお話をしていたお兄さんもいらっしゃる。応援している...
たわいもない話

旧友と豪遊

長い間親しくしていただいている友人と、先日会った。いつもなら、おおよその一日の計画をたててから出かける私。今回は、もろもろなりゆきで。待ち合わせ場所は、当日テキトーに。解散時間は、当日テキトーに。ドコでナニをするかは、当日テキトーに。連絡を...
たわいもない話

12月に!

早いモノで、今年最後の月、12月になった!まだ数週間あるけれど、あっという間だった今年。昨年のいまごろは、ナニをしていたのだろう。今年は、ナニをしたのだろう。今年は、あとナニができるのだろう。まだまだ成長していきたい私。反省もあるけれど、よ...
たわいもない話

雨の日、傘をさしてのすれ違い

なんでもかんでも、昔はよかったというつもりはない。しかし最近のガサガサギスギスした世の中の空気感は、なじめない。電車に乗っていても、寝るコトはできない。なんとなく、周りの異変をキョロキョロ感知してしまう、悪いクセ。電車、どうしても座りたいわ...