電化製品を新しくしたかった

なんとなく

グチでも文句でもないつもり。最近感じたコト。

前に書いたね。
日用品をいろいろと新しくしてみた。道具がきちんと使えると、日々の感じていなかったような微々たるストレスが解消。便利。

使えるモノを捨ててしまうのは少しもったいない。別の場所でなるべく再利用。状況にピタッとあう道具を選んでいくのも悪くないなあと感じたデキゴト。

その流れで、少し調子が悪くなった電化製品を買いかえるコトに決めたある日。

いつもなら店頭で製品をみて、ピンときたモノを購入する私。
しかし今回は、下調べをキッチリして製品を決めてお店へむかった。

店員、コトバはていねい。料金について、延々とご説明。今日、一緒にナニカに登録したら割引きが入るという。
そのような割引きには飛びつかない私。
丁重にお断り。店員さんはびっくり。
では、私が希望する製品の在庫を見てくるという。

結果、在庫はなかった。
あらららら、30分は話を聞いたのになあ…。

「では、入荷したら連絡します」とのコト。
しかし、注文書や申し込み用紙のようなモノは書いていない。私の連絡先は、以前にそのお店で購入した履歴があるから大丈夫という。
なんとなく、気が乗らなくなったので後日でいいか。

ひと月過ぎた。連絡はない。

私はお店に電話。入荷状況を聞いてみた。先日とは違う店員さん。

「店から発注するワケではない。もしもメーカーから届けば連絡するという状況」と。

あらららら。私の認識とは全く違ったのか…。

少しモヤモヤしたが、電話口の店員さんが悪いワケではない。

あの日、気が乗らなくなったのは、そーゆーコト。

コメント