たわいもない話

ことば

配偶者の呼び方

ヒトそれぞれ。配偶者の呼び方も、それぞれ。私が実際に聞いたコトがあるのは以下のような感じかな。くだけた場面も、社会的常識が必要な場面も含めて。男性がご自分の配偶者を呼ぶコトバ。「妻、家内、嫁、嫁さん、カミさん、奥さん、女房…」女性がご自分の...
たわいもない話

今年もキバナコスモスをみたよ

昨年から思うトコロがありいろいろと意識をかえている私。子どものコロにみていた景色に意識をむけたり。忘れていた景色を思いだした。道の草花、空の雲、夜空の星、トリのなきごえ。そのような日々のなか、昨年は道ばたで夏にひまわりをみるコトはなく、かわ...
たわいもない話

不器用でガンコで欲ばりだけど

とある知人の話。ご主人さまは、なかなか個性的らしい。愛情をもって「不器用でガンコで欲ばりだけど、根は純粋」と知人は表現している。ときどき書いている「ママ友のま、いいか」とは違う方。知人はアタマの回転が早くて細やかな気配りもできる方。知人を知...
ことば

ご遠慮ください

コトバは、むずかしい。いや、解釈はヒトそれぞれいろいろある。「いいです」相手に許可をいただくトキには、OK意味になる。ナニカをお借りするトキ。お願いするトキ。相手にオススメされたモノをお断りする意味もある。買い物に行きレジ袋が必要か聞かれて...
たわいもない話

糖分のとり方が知りたい

医学的な話ではない。私の感覚的な話。前に書いたね、私は甘い食べ物が本当にニガテ。どうしてもの場面では楽しくいただくが、普段は手がのびない。さらに、調子が悪くなるフルーツもいくつかある。なので、なんとなく、フルーツ全般に手がのびない。母親ゆず...
たわいもない話

イライラの理由

遠い、遠い昔の思い出。学生時代、ちょっとした集団でちょっとした意見交換の場があった。ちょっとした集団の総意、意見をまとめる必要がある場面だった。気が合う仲間たち、だけではない集団。日々、かみあわないヒトたちとも話しあい、意見をまとめなければ...
ことば

ママ友の「ま、いいか」~家族で集まろう

個性的なご主人さまと暮らすママ友。たびたび、ご主人さまの話を聞かせていただき私も楽しんでいる。いや、ご主人さまを見くだして楽しんでいるわけではない。いろいろな価値観にふれるコトは、ありがたいから。ご主人さまのご両親は、高齢だがとてもお元気。...
ことば

呼びすて

私は、下の名前を呼びすてにする風習になじめなかった。苗字の呼びすても、いい気分はしない。しかし、下の名前を呼びすてにされるのはとてもとてもイヤだった。ヒトの名前を呼びすてにするコトも、すごくすごくイヤだった。みなさんが下の名前を呼びすてにし...
おもいで

赤い屋根のおうち

あなたが小学生だったコロの思い出。低学年のコロの思い出。あなたはいつも、学校でのデキゴトを細やかに話してくれていた。お友だちとの話、授業の内容、先生の雑談、行き帰りの道の様子などなど。楽しそうに学校へ通っていたね。トキには少し悲しい気持ちに...
たわいもない話

ささやかな雑談

エアコンがこわれた。キャーッ!一昔前は健康のために夏もエアコンに頼らず対応できる身体づくりを、という考え方にひかれていた私。しかし、晴れていればありがたいことに朝陽もお昼も夕陽まで一日中太陽の光の恩恵あずかるわが家。あまり年齢のせいにはした...