日常

たわいもない話

幼児番組から得た教訓@9~ヒトのモノは、よくみえる。

幼児番組は、シンプルながら生きていくうえで大切なメッセージがつめこまれているコトが多い。最近、とある幼児番組にハマっている。先日のテーマは、「ヒトのモノはよくみえる。でも自分のモノも悪くない。自分は自分。それでいい」主人公の子が、兄弟の食べ...
たわいもない話

花粉症とたたかえるのか

昨年あたりから、アヤシかった。しかし今年の状況をふまえると、認めざるをえないのかな。花粉症デビュー。なんとなく。花粉が非常に多いと言われる日には大丈夫なコトもある。逆に花粉が少なめと言われる日にあちらこちらに症状がでるコトもある。花粉以外の...
なんとなく

似ているようで違うコト@17~「テレビ」と「ネット配信」

書いているうちに、今回はタイトルと逆のお話になってしまった。「違うようで似ているコト」少し前のわが家。自宅にテレビを置いていなかった。いまの時代では、パソコンやスマホで動画を見られる。むしろテレビで放送していないスポーツなどはリアルタイムで...
ことば

理想をかかげつつ、一番オーソドックスな生き方をする知人

ダメ出しをしたいワケではない。ただ、言動が伴わなくて、なんだか苦しそうな知人。私がエラそーに、手をさしのべたら救えるなんて思っていない。しかし私の中のモヤモヤした気持ちを整理して、その知人に寄りそいたい。だから、私の感覚を正直に書いてみる。...
ことば

幼児番組から得た教訓@7~幼少時の声のかけられ方

幼児番組は、シンプルながら生きていくうえで大切なメッセージがつめこまれているコトが多い。小さい子どもにとっては、目の前の自分の経験が世の中のすべて。自分の環境と同じ環境で、世の中すべてのヒトが暮らしていると感じていると思われる。子どもが、い...
たわいもない話

今年は、結露がない

今年の冬も、寒い。幸い、日当たりがよくせまいわが家は、いまだに暖房知らず。昨年は、二回しか暖房をつかわなかった。かなり寒い日はあり、家族はもっと暖房をいれたそうにしていた日もあったけれど…着込めばなんとかなっていた。毎年のコト。暖房を入れる...
ことば

幼児番組から得た教訓@6~ルールがあるから楽しくなる

最近、とある幼児番組にハマっている。幼児番組はシンプルながら、人生において大切な教訓がちりばめられている。おだやかな話題から、教えてくれる。大人が忘れていた気持ち。小さいコロ。よく言われるコトバ。「みんなで仲よくルールを守ってあそびましょう...
あなたの親として

めざすところは同じだけれど、発想の出発点がちがうヒト

親しくしていただいている知人。しかし、私とはガラッと考え方がちがう部分がある。生きていくうえで、子どもに大切なコトを伝えたい。親が永遠に助けてあげられるワケではない。知人は、金銭面の自立を最優先とする考え方。学生時代には、バイトで稼いだお金...
ことば

尾びれ背びれがつく、ウワサ話

たわいもない立ち話。ご近所さんやうっすらの知り合いとの雑談は、大好きな私。天候の話や、近所のお店の情報など。家族構成もナニも知らなくても、同居するご家族がどこかへ旅行されたトキのお話とか。とあるご近所さん。雰囲気は、ざっくばらん。イヤミはな...
ことば

幼児番組から得た教訓@4~約束はまもるモノ…だが

幼児番組は、シンプルながら生きていくうえで大切なメッセージがつめこまれているコトが多い。「約束はまもるモノ…だが」相手をだますような約束はだめ。約束は相手との信頼を築くモノ。幼児番組のお話では、パパと一日遊ぶ約束をしていた子。盛りだくさんの...