たわいのない話

たわいもない話

置き配

最近は、いろいろなモノがネットで購入できる。前にも書いた。少し重いモノや大きいモノをネットで購入し、自宅まで運んでいただけるのは本当にありがたい。置き配やボックスに届けていただくコトもできるけれど、いまの私には時間のゆとりがある。私が家にい...
たわいもない話

ママ友の「ま、いいか」~皿は洗いなおすモノ

親しくしていただいているママ友。個性的なご主人さまと、お子さまたちと暮らしている。個性的なご主人さまのお話は、常に新しいネタ…いや、話題になる。ママ友とご主人さまは、考え方が違う。ナニをするにも、段取りが違う。まあ、それはドコのご家庭でもあ...
たわいもない話

いまどきブログやるヒトなんているの?

私。ひっそりとブログを書いている。家族には一切話していない。もしもあなたに聞かれたら、正直に話すけれど。知人友人には、話している。しかし、アドレスは伝えていない。なぜかというと、ひっそりとやりたいから。ブログを書いている先輩のアドバイスでも...
たわいもない話

「居場所」もヒトそれぞれ

居場所は、与えられるモノ。居場所は、みつけるモノ。居場所は、つくるモノ。居場所は、さがすモノ。居場所は、整えるモノ。自分の居場所って、なんだろう。ここちよい居場所って、なんだろう。うまれてから幼少期、もしかしたら学生時代まで。居場所は親や学...
ことば

発言のタイミングの悪さ

飾らず気をつかわず本音を言う。言いあえる関係性。本来なら、ステキ。相手のためを思っての助言や意見。きれいゴトだけではない、違う視点を感じる大切なコト。けれども、、相手のココロにズカズカ踏みいるのは違う気がする。その線引きは、ヒトそれぞれ。そ...
ことば

店員さんとの会話

たわいもないお話。前にも似たようなコトを書いたけれども。最近は、セルフレジのお店が増えてきた。商品のバーコードを自分でスキャンして、支払いも自分で。買いものをするトキに、店員さんと会話するコトなく完結する。私は、少しさびしいと思ってしまう。...
たわいもない話

メモをとる特技にたすけられたコト

先日書いたね。私の特技は、メモをとるコトらしい。事実を正確にとらえるために、大事な場面ではメモをとるようにしていた。そのような場合のメモは、手書きにつきる。手書きの文字の大きさや行間、誤字脱字も含めて大切な記録となる。トキには間違えを修正し...
たわいもない話

メモのとりかたをほめられて

小さいコロから、文章を書くコトが好きだった私。えんぴつをにぎり、文字を走らせるコトが好きだった。少し大人になると、自分の感情や解釈を含めずに冷静に客観的にモノゴトをとらえなければならない場面が増えてくる。事実だけを淡々と、とらえるコト。簡単...
たわいもない話

12月のキバナコスモス

昨年の夏、のんびりと近所を歩いていて気がついた。「夏なのに、野生のヒマワリが咲いていない。昔にはなかったオレンジや黄色い花が咲いている」家に帰って調べた。その見慣れない花は「キバナコスモス」暑い国出身の花だった。昨年の夏は今年と同じく、とて...
おもいで

改装閉店したお店がリニューアルオープンしたよ

先日書いたね。小さいコロから買いものをしていた近所のスーパーが先月、改装閉店セールをしていた。親会社がたびたび変わっていたそのスーパー。今回は、一ヶ月の改装休業をはさみ、大きく生まれかわる予定だと聞いていた。改装前のスーパーは、それなりに品...