たわいのない話

ことば

理想をかかげつつ、一番オーソドックスな生き方をする知人

ダメ出しをしたいワケではない。ただ、言動が伴わなくて、なんだか苦しそうな知人。私がエラそーに、手をさしのべたら救えるなんて思っていない。しかし私の中のモヤモヤした気持ちを整理して、その知人に寄りそいたい。だから、私の感覚を正直に書いてみる。...
たわいもない話

黒い服や白い服

なんとなく、、、。服やもちものは、ヒトと被りたくない私。奇抜なモノや高価なモノに価値を感じているわけではない。しかし、一点モノや限定品というコトバに弱い。なんとなく、スペシャルなかんじがする。それは、私のホロスコープをみると非常に納得いくト...
たわいもない話

今年は、結露がない

今年の冬も、寒い。幸い、日当たりがよくせまいわが家は、いまだに暖房知らず。昨年は、二回しか暖房をつかわなかった。かなり寒い日はあり、家族はもっと暖房をいれたそうにしていた日もあったけれど…着込めばなんとかなっていた。毎年のコト。暖房を入れる...
たわいもない話

ママ友の「ま、いいか」~小麦の味は忘れた…??

個性的なご主人さまと暮らすママ友の日常。ときどき書かせていただいているご主人さまの日常。よそさまのご主人さまに大変失礼だが、なかなかクセが強くて考えさせられる。新たに聞いたお話。ママ友のお子さまは、小麦を摂取するとうっすら身体が反応するコト...
たわいもない話

ママ友の「ま、いいか」~食事を出す順番

個性的なご主人さまと暮らすママ友。ときどき、興味深いご主人さまとの様子を話してくださるママ友。失礼ながら、笑いとばしながら聞かせていただいている。ご主人さまには、よくわからないこだわりのスイッチがあるらしい。特にお食事関係のお話は、こちらで...
ことば

尾びれ背びれがつく、ウワサ話

たわいもない立ち話。ご近所さんやうっすらの知り合いとの雑談は、大好きな私。天候の話や、近所のお店の情報など。家族構成もナニも知らなくても、同居するご家族がどこかへ旅行されたトキのお話とか。とあるご近所さん。雰囲気は、ざっくばらん。イヤミはな...
ことば

ご近所さんとの立ち話

私、よく知らない方との雑談は好き。なんとなく、街で道を聞かれたり話しかけられたりする機会が多いように感じている。たとえば、どこかで並んで順番待ちをしているようなトキ。前後の方に話しかけられたら喜んで話にのる。「今日は、お店混んでるのね~」と...
ことば

ニオイに敏感って言っていたよね?

まあ、どうでもいい話だけどね。書くだけ時間のムダという気もするけれど。世の中いろいろなヒトがあるというメモのいっかんとして。ひきづっているかのような自分もいやなのだけど。昨年、長い間の知り合いとのご縁がキレた。なんとなく、スッと、自然に縁が...
たわいもない話

ママ友の「ま、いいか」~夕飯直前に

何回も書かせていただいている。ママ友の個性的な感覚をもつご主人さまのお話。正直なトコロ、私なら怒るだろうなあ…という場を、ママ友は笑いとばしながらストレスとせずに対処している。先日、ママ友のご主人さまは夕飯後につづきの夕飯やおやつを買いに行...
ことば

カレシとボーイフレンドとオトコ友だち

私たち世代。いい年齢を重ねた大人。若いコロのように、ワイワイたわいもない話で楽しめる友人たちがいるのは、本当にありがたい。先日、友人たちと話した話題。ちょっとしたコトバのニュアンスなのか。コトバが違うとしても、感覚がよくわからなかったお話。...