不本意な場に参加してしまい、その日の夜中にナニカに攻撃されたお話のつづき。
その日、なんとなく、スッキリしない気持ちがぬけなかったのは事実。
夜中に目が覚めて寝られなくなるほど、ナニカから攻撃された。
数日考えて、こたえがわかった。
不本意な場の主催者で、みえないモノがみえるというヒトからの攻撃だったようだ。
なぜ夜中になって私に攻撃してきたのだろう。
きれいゴトを並べて、ポジティブな発言をつづけるそのヒト。
その場で私は、ココロと言動が一致していなかったコトに気がついていた。
世の中のためにと優等生的なコトバをつづける。しかし本心は、損得勘定打算まみれ。
みえない世界や不思議なナニカも、道具として雑に扱っている。
そして現実世界でも、私とは生きる世界が違う。
なんだかんだ、私は家庭が大切。子のタメになら、やれるかぎりのコトをやってあげたいと思っている。
「無意識な無償の愛」
私の内部をながれる感覚。私が両親から与えられたモノ。私が子に伝えたい純粋な気持ち。
そのヒトには、ないんだろう。
この部分に深い深い嫉妬心をもたれたようだ。
夜中の攻撃、私は自分をまもるために動いたが相手の土俵にはのらなかった。私には必要ない争い。
あの場の参加者たちは、せっかくの大切なチカラを雑に扱っているようで違和感。


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