何回も書いている。
できれば楽しい幸せいっぱいのブログにしたいし、楽しい文章を書いていたいのだけど…。
私にしては珍しく、このデキゴトをひきづっている。
しばらく前のコトなのに、まだまだどのように解釈するのがいいのか考えてしまう。
久しぶりに、なんとなく、イヤな空気を感じたデキゴトがあった。
不本意な場に参加してしまった私。主催者として来ていたヒト。私とは、なんとなく、大切なナニカ、不思議なチカラがかみあわない。
さらに部屋の空気もよろしくない。なぜそのヒトたちは、よどんだ空気を感じなかったのだろう。
私を見た瞬間に、なぜ拒絶しなかったのだろう。なんとなく、感じていたはずなのに。
主催者のヒトの身体の奥には、氷のようなとがった冷たいモノがあると私は気がついていた。
表面上、無難な会話をしてその場を離れた。
イヤな気持ちを引きずりつつ、夜になり寝る時間となった。
スッと眠れたが、すぐに目が覚めた。なかなか寝られない。昼間のダメージかと思ったが、少し違う。私のタマシイが、ナニカと闘っているような感覚。攻撃されている。
私には憎しみや敵対の感覚はない。ただ「自分自身をまもる」という感覚。
翌日、その場に参加したヒトから無機質なメールが届いた。
きっと夜中のデキゴトを知ったのだろう。まあ、いい。私も距離をおきたい。
しかし夜中の攻撃は、なんだったのか?正体は?


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