友人が過去に出会った方のホロスコープ@2

ことば

先日会った友人とのお話からのながれで、友人の元配偶者のホロスコープを拝見するコトになった。

友人は、元配偶者に未練があるわけではない。

ホロスコープからも、相性の悪さがわかるのかなという興味。
友人らしい興味の方向性。

さっそく、元配偶者の方のホロスコープを拝見。

今回はあえて、友人と合わなかったと思われる部分や元配偶者の方の努力する部分に注目してみた。

友人を中心において、元配偶者の方のホロスコープが上手にまわらなかった場合の要素を多めにひろってみた。

決して、元配偶者の方が残念な星のモトにうまれたわけではない。
また「友人と元配偶者の相性は最悪」というわけではない。お互いゆずりあって調和するコトにより、関係性はかわる。

「相手に求め過ぎて、自己中心的になるコトがある。表に出さなくても、自分が主役であるコトを求める。プライドが高い。平和や調和を崩す人がいると怒る。正義に反していることは許さない」

「こうするべき」「こうあるべき」と正しい方向へ導こうとする。また、すぐに怒りを伝えられなくて、後から「納得できない」と訴える場合もある。

人生の転機
(社会的)33歳 63歳
(家庭的)45歳 75歳 
(うっすら)30歳

左より他者より自分の考えで動きたい。

なるほど。

では友人に、報告してみよう!

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