日常

お墓参り

父方のお墓参り@7

今月は、なんとか兄弟の都合もつき、数ヶ月ぶりに父方のお墓参りへ一緒に行くコトができた。少し寒く、日ざしもあまりなく風が強い日。しかし逆に引きしまるような感じでよかったのかな。いつもお供えのお花をつくってくださる石屋さん。祖母が健在だったコロ...
お墓参り

母方のお墓参り@11

12月中には行きたいなと思っていたお墓参り。父方と、母方と両方のお墓参りに。なんとなく、父方のお墓参りはもう少し年末に行こうと思った。母方のお墓参りへ先に行こう。なかなかタイミングがない。今日だ!と、朝から行くつもりではいたけれども、なんと...
たわいもない話

2025年の目標ふりかえり

今年のはじめ、私は資格を取りまくろうと考えていた。せっかく時間がある。今後の私の人生で使うのか、必要なのか、不要なのかは考えない。一つでも多くの勉強をして試験を受けるコトの意味を求めていた。さあ、結果…。私は、そもそも目標の設定を間違えてい...
たわいもない話

メモをとる特技にたすけられたコト

先日書いたね。私の特技は、メモをとるコトらしい。事実を正確にとらえるために、大事な場面ではメモをとるようにしていた。そのような場合のメモは、手書きにつきる。手書きの文字の大きさや行間、誤字脱字も含めて大切な記録となる。トキには間違えを修正し...
たわいもない話

メモのとりかたをほめられて

小さいコロから、文章を書くコトが好きだった私。えんぴつをにぎり、文字を走らせるコトが好きだった。少し大人になると、自分の感情や解釈を含めずに冷静に客観的にモノゴトをとらえなければならない場面が増えてくる。事実だけを淡々と、とらえるコト。簡単...
なんとなく

負のエネルギーをまきちらすな

誰だってうまくいかないときはある。いつもは気にならないことにイライラすることはある。ささいな言葉を、負のイメージに変換して、うがってとらえるときはある。私もね、日々エラそうに書いているけどいろいろなことに、ちまちま、腹立たしいことはありなが...
ことば

今年の漢字~2025年の私バージョン

世の中ニュースに出てくる話題。その一年を象徴する漢字一文字を選ぶ。私も私なりに考えて、昨年はじめて私の一年間を象徴する漢字を選んでみた。2024年の私の一文字は、「再」。即決だった。考え方をかえて、いろいろな景色がみえてきたから。再スタート...
たわいもない話

12月のキバナコスモス

昨年の夏、のんびりと近所を歩いていて気がついた。「夏なのに、野生のヒマワリが咲いていない。昔にはなかったオレンジや黄色い花が咲いている」家に帰って調べた。その見慣れない花は「キバナコスモス」暑い国出身の花だった。昨年の夏は今年と同じく、とて...
おもいで

せっかくの、ごちそうを残すのなら

たわいもない話。世の中、正解はひとつではない。いろいろなコトには、いろいろな解釈ややり方がある。考え方もヒトそれぞれ。そのように、アタマでは理解しているけれども。トキには、ヒトのやり方に疑問をもってしまう。ホロスコープを勉強しはじめて「行動...
あなたがうまれて

子とお酒をたしなむ喜び

私は、お酒を日々たしなんでいる。わが家には、常にいろいろなお酒が常備されている。私の父も、毎日お酒をたしなんでいた。旅だちの少し前にも、のんでいた。父は酒のみと酔っぱらいは全く別と、よく話していた。本当に、そうだと思う。前に書いたね。お酒を...