日常

ことば

部分的な共感

自分と似たヒトはニガテ説がある。なんとなく、納得する。「自分の長所は違う方向から見たら短所」私は短所というコトバは使いたくない。私のコトバで言うと「自分の長所は、これからがんばるトコロ」まあ、ごちゃごちゃ書いたけれど「自分の足りていない部分...
なんとなく

天体からみえるコト@7~ホロスコープへの興味を話した

先日書いたね、長年のママ友とのランチ。ふとしたながれで、お互いのなんとなくの夢を話していた。私はホロスコープに興味がむいたお話をした。すごくすごく笑われた。いや、不快になる笑いではない。「またまた今回も、おもしろい分野に手を出したね~」長年...
たわいもない話

二択だけの世の中?

世の中、たくさんのヒトがいる。何回も何回も書いたけれど環境や生まれもったタマシイは、ヒトそれぞれ。こたえは一つ?マルかバツ?トキと場合による。二択の問題は存在する。だいぶ前に書いたかな。話にならないヒトとの会話。楽しい雑談ではなく、真剣に議...
ことば

日本語と英語がまざる会話

先日、都心の喫茶店にて。盗み聞きをするつもりはなかったが、隣の席の若い男の子の会話が聞こえてきた。日本人の二人組。日本語で会話をしているのだが、途中で英語の会話になっている。日本語を勉強中で、ときおりわからない部分に英単語をはさむような会話...
ことば

似ているようで違うコト@4~やさしいヒトと、便利なヒト

受け手側のココロの問題かなとは思うけれど。たとえばナニカ困っているヒトがいたトキ。損得勘定打算ぬきに。助けてあげられるかな、自分にナニができるかなと考えるやさしいヒト。カタチとして助けてあげられなくても、困っているヒトによりそえたらステキ。...
なんとなく

歳を重ねたからこそ夢は大きく

昨年意識をかえて、長らくとまっていたトキが動きだしたような私。両親が旅だってからトキがとまった。いや、無意識にとめていたのだ。トキが動きだしたとは。前向きに先のコトを考える気持ちを取りもどしたコト。行動してみようと思う気持ちを取りもどしたコ...
おもいで

父方のお墓参り@5

今年は六月から本当に、本当に、本当に暑かった。   一昨年までは、毎月必ずお墓参りへ行っていた(はず)。昨年は暑すぎて失礼した月はあったが、父の命日も近いからと真夏に気合いを入れて行った記憶がある。今年は、、早々6月から失礼した。気になって...
たわいもない話

義理の父のお誕生日

私の特技。「日づけの記憶力」私をよく知る方々には、いつも驚かれる。前に書いたが私が育った価値観と義理のご両親の価値観は違う。貴方から話や実際私が義理のご両親から聞いた話から、義家族の誕生日にはナニもしない関係性らしい。実際、孫であるあなたに...
たわいもない話

ドラマと現実は違うので

ドラマの楽しみ方は、ヒトそれぞれ。いや、ドラマの楽しみ方も、ヒトそれぞれ。だから、私がヒトの楽しみ方にあれこれ意見するのは不本意。ただ…。最近感じたコト。ドラマと現実の違いがわからないヒトがいる。ときどき、遭遇する。ドラマでの脚色や小道具は...
たわいもない話

秋の気配か?

今年の暑さは、ものすごかった。6月から暑くて暑くて、7月は暑くて暑くて暑くて、8月は暑くて暑くて暑くて暑くて、9月も暑くて暑くて暑かった。数日前からか、朝晩の気温がグッとさがってきたような気がする。昼間はまだまだ暑いが。夜のエアコンが必要な...