たわいもない話

たわいもない話

イベントを運営するならさあ…

先日、都心に出かけた。商業施設のイベント広場で、なにかしらの無料観覧ショーがあるらしい。なんだろう?せっかくだからのぞいてみた。小さい子どもに人気なキャラクターの着ぐるみショーだった。大勢の家族連れがみにきている。なにやら、係のスタジオとも...
たわいもない話

2025年の目標ふりかえり

今年のはじめ、私は資格を取りまくろうと考えていた。せっかく時間がある。今後の私の人生で使うのか、必要なのか、不要なのかは考えない。一つでも多くの勉強をして試験を受けるコトの意味を求めていた。さあ、結果…。私は、そもそも目標の設定を間違えてい...
たわいもない話

メモをとる特技にたすけられたコト

先日書いたね。私の特技は、メモをとるコトらしい。事実を正確にとらえるために、大事な場面ではメモをとるようにしていた。そのような場合のメモは、手書きにつきる。手書きの文字の大きさや行間、誤字脱字も含めて大切な記録となる。トキには間違えを修正し...
たわいもない話

メモのとりかたをほめられて

小さいコロから、文章を書くコトが好きだった私。えんぴつをにぎり、文字を走らせるコトが好きだった。少し大人になると、自分の感情や解釈を含めずに冷静に客観的にモノゴトをとらえなければならない場面が増えてくる。事実だけを淡々と、とらえるコト。簡単...
ことば

今年の漢字~2025年の私バージョン

世の中ニュースに出てくる話題。その一年を象徴する漢字一文字を選ぶ。私も私なりに考えて、昨年はじめて私の一年間を象徴する漢字を選んでみた。2024年の私の一文字は、「再」。即決だった。考え方をかえて、いろいろな景色がみえてきたから。再スタート...
たわいもない話

12月のキバナコスモス

昨年の夏、のんびりと近所を歩いていて気がついた。「夏なのに、野生のヒマワリが咲いていない。昔にはなかったオレンジや黄色い花が咲いている」家に帰って調べた。その見慣れない花は「キバナコスモス」暑い国出身の花だった。昨年の夏は今年と同じく、とて...
ことば

似ているようで違うコト@10~自信を持つことと、調子にのること

魅力や個性はヒトそれぞれ。正解も間違いもないし、白か黒どちらかの二択ではない。たくさんの選択肢にあふれている。ヒトそれぞれの魅力や個性に対して、自分はどのように捉えているか。自分に自信をもったり、トキにはナニカと比べて劣等感をもったりする。...
おもいで

改装閉店したお店がリニューアルオープンしたよ

先日書いたね。小さいコロから買いものをしていた近所のスーパーが先月、改装閉店セールをしていた。親会社がたびたび変わっていたそのスーパー。今回は、一ヶ月の改装休業をはさみ、大きく生まれかわる予定だと聞いていた。改装前のスーパーは、それなりに品...
たわいもない話

宅配便のお兄さんたち

少し前の時代。荷物を運んでくださるお兄さん。それぞれの宅配便のお兄さん、わが家にいらっしゃるお兄さんはいつも同じ方たちだった。そうすると、顔見知りになっていく。差し障りのない、プライベートなお話をしていたお兄さんもいらっしゃる。応援している...
たわいもない話

旧友と豪遊

長い間親しくしていただいている友人と、先日会った。いつもなら、おおよその一日の計画をたててから出かける私。今回は、もろもろなりゆきで。待ち合わせ場所は、当日テキトーに。解散時間は、当日テキトーに。ドコでナニをするかは、当日テキトーに。連絡を...