2025年の、少し残念だったお話。
何回も書いたね。
不本意な場に参加して、長年の知人を失ったコト。知人が絶大なる信頼をして一緒に活動しているヒト、私とはタマシイがあわなかった。夜中にタマシイが攻撃された。
知人とは縁が切れたと思っていた。しかし、知人からいままで通りの明るいテンションで新年のご挨拶メールが届いた。
ん??
もう関わるコトはないと思っていたのに。
でも、たしかに私が絶縁の意志を伝えたワケではなかった。なんでも感じてみえるヒトたちだから、コトバにしなくても伝わっていると思いこんでいた私。
そしてちょうどそのコロ、うっすら、ウワサ話として、、知人の近況を知った。
絶大なる信頼をおいていた、そのヒトと離れたらしい。あの日、私が参加した不本意な会合の直後に。
そのコトを知り、ナニカがスッとひいていった。海辺の波が、サーッとひいていくように。
私が参加したのは、知人を救う意義があったのか??
夜中に攻撃されたのは、私だけではなく知人も救ったのか???
そして珍しくこの件を引きずっていた私。
大きなエネルギーが動いていたのか…。
ただ、あの日の知人への違和感。それは事実として消えない私の感情。
ただ、最近の私の課題は、許すコト。
う~ん、どう動こうかな。。


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