前に書いたね、「あなたの大切な恩師」。
奥さまのココロの声を感じたことも、前に書いたね。
先日、またまた奥さまが私のところへ来てくださった。少し前にあなたと、先生のことを話していた。それからまた私が先生のことを考えていたからかな。久しぶりに来てくださった。
先生が心配。
先生のお元気な姿をみていたい。
お子さま方のお気持ちも大切に、
自分も大切に
楽しくすごしてほしい。
厳密にこの単語ではなかったかもしれない。
先生を見守っていらっしゃるのだね。
私のところへ来てくださって、本当にありがとうございます。
奥さまへお聞きしたいのですが、もう少し先生に連絡していいですか。わが子の近況報告をして少しでも安心していただきたい気持ち、たくさんの教え子の方々が先生のお力を必要としていること、先生にお伝えし続けることが、私の感謝のカタチの一つのように思います。
翌日、ベランダに見たことない葉っぱのようなお花のような贈りものが届いた。前の夜は強風だったのに、チョコンと置かれていた。
奥さまからの贈りもの。
↑ここまで書いて投稿しようと思っていた。
すると、突然、先生からあなたに電話がかかってきた。平日の昼間。学校がある時間帯。
「あなたが心配」と、先生から。
ご夫婦そろって、まわりのの方の心配なんて。ステキ。
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