2025-11-28

なんとなく

最後にもう一度行ってこよう@2

つづき同じ話を何回も何回も書いている。それほど、私にとっての大きな喜びだから。父がかかえていた最後のお仕事。最初に企画が出てから20年弱。父が度々後にも、一生懸命動きまわっていらした方。数年すぎて、その仕事が完成したとその方から連絡をいただ...