違和感

ことば

イカリのおさえ方がわからない

先日、久しぶりに、怒った。長年大切にしていたコトを、考えナシに動いたヒトにぶちこわされたから。こわれたモノは、モトには戻らない。やり場のあるイカリ。原因がハッキリしているから。そのヒトに面とむかって話をすればいいのか。このイカリをぶちまけて...
ことば

やり場のあるイカリ

久しぶりに、怒っている。長い間大切にしてきたコト。まもりたかった大切なコト。話をキチンと聞けないヒトに、一瞬にしてぶちこわされた。とてもとてもショック。最初は呆然とするしかなかった。「無」に近かったのかもしれない。それからジワジワとイカリが...
ことば

「ね、そう思うでしょ」

ニガテなコトバ。違和感しかないコトバ。「ね、そう思うでしょ」自分に自信がないのか、自己陶酔しているのか。違和感。おだやかに意見の違いを楽しんだり、新しい考え方を学びあう機会を自ら消滅させている。こういう話し方をするヒトはたいがい、話をさえぎ...
なんとなく

不思議なチカラ@31~同世代の方の旅立ち

私が直接知る方ではないが、知人の知人友人くらいの方々のお話。ふと気づけば、年齢を重ねるにつけ、まだまだ現役世代の方々の旅立ちを耳にする機会が増えたように思う。四十代から六十代前半の方々の、突然の旅立ち。つい先日も、ほぼ私と同世代の方が突然の...
ことば

そんなにオカシイか

なんだかね、私がやろうとするコトにことごとく反論するヒト。そのヒトを巻きこむ話ではなく、私の趣味や責任の範疇のコトにさえ、ダメ出しする。ダメ出ししかしない。理由は、ない。理由は、ご自分の感情。つい先日も、私が過去にがんばったコトの話をしてい...
ことば

ヒトをだまらせる魔法のコトバ

昔の私。理不尽にエラそーにしているヒトが許せなかった。ナニも努力しないで、権力を持っているヒトの顔色をみてゴキゲンを取り、自分がないのに、エラそーにしているヒト。勉強したコトがないヒトも、ニガテだった。勉強して優秀とされる成績を出すかは関係...
ヒトそれぞれ

説明したらいいのに

たまたま見かけた親子。二組の親子。ひと組目は、小学校低学年くらいの子と、その親。駅のホームで子は泣きながら、親の背中を追いかけている。親は子のほうに振り向くことなく、早足で歩きながらどなりつづけている。子の泣き声はドンドン大きくなる。電車が...
なんとなく

夜中に目が覚める

ここのトコロ、夜は眠くなるとパタッと寝てしまう。眠すぎて、直前のことをちゃんと覚えていないコトも。いや、戸締まり火の用心レベルのコトは、大丈夫。そして夜中に目が覚める。おおよそ、いつも同じ時間帯。目が覚めると、なんとなくアタマが無の状態。寝...
ヒトそれぞれ

自分に似たヒトはニガテ説

日々エラそーに書いているけれどね、理性よりも感情をぶちまけたくなるトキ。それは、たくさんある。感情。うれしいも、かなしいも、たのしいも、さびしいも、わくわくするも、いかりも。もっとある。感情。人間としてうまれた、ありがたい感覚。負の感情をあ...
ま、いいか

ママ友の「ま、いいか~」~テレビの視聴予約

ママ友のご主人さまシリーズ。よそのご家庭のコト、立ち入る話ではないが楽しそうにイライラを乗りこえていくママ友への尊敬をこめて。まだまだつづきそう。ご家族揃ってのお食事の時間、ママ友としてはテレビをつけてほしくないそうだ。私も、そう。小さいコ...