違和感

なんとなく

原因はだいじだけどね…。

世の中は、日々移りゆく。世の中は、日々変化していく。一秒も目を離さずに情報を追い続けるコトはできない。できても、やらない方がいい。情報に振りまわされつづけそうだから。断片的な情報におどらされるトキも、ありそう。しかし状況をよく観察して、身の...
たわいもない話

自然由来を意識して…

私は完全除去はできていないけれども、経皮毒や食品添加物などの情報には大きくアンテナをはっている。この国、この社会で生きていく以上、できるコトに限界はある。また、ニンゲンには寿命がある。私は、日用品も食品もベストよりベターな選択をしていくくら...
ことば

違和感はダメ出しではない

昨年から意識をかえてみて、ブログをはじめてみて、気づいたコト。日々、観察。日々、考察。日々、分析。アタマをフル回転。そうした日々、私の考え方と違うヒトと話したトキのストレスがたまりにくくなってきた。この場合は、コミュニケーションとれている方...
ことば

ヒトの気持ちは想像するだけ

いつも書いているようなコト。人生、価値観、喜び、悲しみ、ヒトそれぞれ。善意と善意の渋滞で、ヒトの気持ちを解釈して、少しでもなんとかしたくなってコトバをかけるトキがある。しかし、、、本当の本音、本質は、ご本人にしかわからない。ツラい悲しい気持...
ことば

その話は、もういいっ

トキに、めんどくさくなるヒトと話していた。ただ、見はなしてサヨーナラ、とまで、どーでもいいヒトとは、言い切れない。つきはなさくても、いいかな、くらいのヒト。私のコトバが通じたらいいのになあ、というヒト。たびたび私、イヤな思いしてるんだけどね...
たわいもない話

自分を責める

よくないコトがおきてしまった。どうにもならないコト。原因がハッキリしないコト。苦しい。どうしてそうなってしまったか考える。私が悪いんだ、私がもう少し先読みしてうまく対策すればよかったんだ。そこにおちつく。それをコトバにしてしまうと、まわりの...
ことば

テキトーに本でも書いてもうける

日々のコトバが雑。日々のコトバにやさしさがない。日々のコトバが攻撃的。なかなかめんどうなヒトが、あるトキ言った。「そろそろ仕事やめて、テキトーに本でも書いて、印税で豪遊生活でもしようかな」たわいもない妄想を言っただけかもしれないが口調に違和...
ヒトそれぞれ

身内とたたかう大切な恩人

いつでも私に元気をおすそわけしてくださる恩人。実は、裁判中だという。身内と。恩人からの一方的なお話ではあるけれども。法律をずる賢く使って、いきなり戦闘モードで突撃されたような状況だという。感情をぬきに事実だけを取り出して聞いていると、たしか...
ことば

お彼岸が終わり

今年の春のお彼岸が終わった。数年前までは、お彼岸や日々を強く意識するコトはなかった。昨年ブログを開設して、意識をかえてみてから、いろいろなコトが目に入る。いろいろな大切なナニカを感じる。このお彼岸期間にも、私にとっていろいろなありがたい感覚...
ことば

私の土俵にのらないで

先日、久しぶりに怒っていた。やり場のあるイカリ。でも、ナニをどうしても、一番の望みである「モトに戻す」コトができない話。親しい方々が心配してくださった。イカリを話したわけではないけれど、私の様子がいつもと違うと察して声をかけてくださった。そ...