日常

なんとなく

負のエネルギーをまきちらすな

誰だってうまくいかないときはある。いつもは気にならないことにイライラすることはある。ささいな言葉を、負のイメージに変換して、うがってとらえるときはある。私もね、日々エラそうに書いているけどいろいろなことに、ちまちま、腹立たしいことはありなが...
ことば

今年の漢字~2025年の私バージョン

世の中ニュースに出てくる話題。その一年を象徴する漢字一文字を選ぶ。私も私なりに考えて、昨年はじめて私の一年間を象徴する漢字を選んでみた。2024年の私の一文字は、「再」。即決だった。考え方をかえて、いろいろな景色がみえてきたから。再スタート...
たわいもない話

12月のキバナコスモス

昨年の夏、のんびりと近所を歩いていて気がついた。「夏なのに、野生のヒマワリが咲いていない。昔にはなかったオレンジや黄色い花が咲いている」家に帰って調べた。その見慣れない花は「キバナコスモス」暑い国出身の花だった。昨年の夏は今年と同じく、とて...
おもいで

せっかくの、ごちそうを残すのなら

たわいもない話。世の中、正解はひとつではない。いろいろなコトには、いろいろな解釈ややり方がある。考え方もヒトそれぞれ。そのように、アタマでは理解しているけれども。トキには、ヒトのやり方に疑問をもってしまう。ホロスコープを勉強しはじめて「行動...
あなたがうまれて

子とお酒をたしなむ喜び

私は、お酒を日々たしなんでいる。わが家には、常にいろいろなお酒が常備されている。私の父も、毎日お酒をたしなんでいた。旅だちの少し前にも、のんでいた。父は酒のみと酔っぱらいは全く別と、よく話していた。本当に、そうだと思う。前に書いたね。お酒を...
おもいで

改装閉店したお店がリニューアルオープンしたよ

先日書いたね。小さいコロから買いものをしていた近所のスーパーが先月、改装閉店セールをしていた。親会社がたびたび変わっていたそのスーパー。今回は、一ヶ月の改装休業をはさみ、大きく生まれかわる予定だと聞いていた。改装前のスーパーは、それなりに品...
ことば

不仲だけど離婚は「まだ」しない

私より、いろいろな知識があり実際に行動している知人。長いおつきあいになるけれども、いつでも走りまわっているような知人。ご自分の考えをズバッと言う。手厳しいコトにも直球を投げてくるかんじで。それはそれで、ありがたいんだけど。世の中のいろいろな...
お墓参り

父方のお墓参り@6

二ヶ月ぶりに、父方のお墓参りへ行った。兄弟と都合を合わせて月に一度行こうとはしている。しかし、兄弟は本当に仕事が忙しい。お墓参りにふさわしい時間帯を考えると、月に一度とはいえなかなか約束できなトキもある。今回も、そうだった。だから、今回は私...
ことば

ムリしてポジティブを演じなくても

しばらく似たようなお話がつづきそうな予感。まあ、仕方ない。最近のデキゴト。私の考え方が、確信に変わったようなコトだから。もちろん、私がすべて正しくて清らかなんて言うつもりはない。グチや文句がない会話はあたたかい。ヒトをほめたり勇気がわくよう...
たわいもない話

宅配便のお兄さんたち

少し前の時代。荷物を運んでくださるお兄さん。それぞれの宅配便のお兄さん、わが家にいらっしゃるお兄さんはいつも同じ方たちだった。そうすると、顔見知りになっていく。差し障りのない、プライベートなお話をしていたお兄さんもいらっしゃる。応援している...