たわいもない話

ことば

発言のタイミングの悪さ

飾らず気をつかわず本音を言う。言いあえる関係性。本来なら、ステキ。相手のためを思っての助言や意見。きれいゴトだけではない、違う視点を感じる大切なコト。けれども、、相手のココロにズカズカ踏みいるのは違う気がする。その線引きは、ヒトそれぞれ。そ...
たわいもない話

未知の世界観のライブに行ってみよう!

今年は、のんびりゆったりした一年だった。時間だけは、たっぷりある一年。ありがたい。そして、「観に行く、聞きに行く」機会に恵まれた一年だった。イベントに誘っていただいた機会も。興味はあったけれど自分から積極的に行こうと思っていなかったイベント...
ことば

店員さんとの会話

たわいもないお話。前にも似たようなコトを書いたけれども。最近は、セルフレジのお店が増えてきた。商品のバーコードを自分でスキャンして、支払いも自分で。買いものをするトキに、店員さんと会話するコトなく完結する。私は、少しさびしいと思ってしまう。...
たわいもない話

イベントを運営するならさあ…

先日、都心に出かけた。商業施設のイベント広場で、なにかしらの無料観覧ショーがあるらしい。なんだろう?せっかくだからのぞいてみた。小さい子どもに人気なキャラクターの着ぐるみショーだった。大勢の家族連れがみにきている。なにやら、係のスタジオとも...
たわいもない話

2025年の目標ふりかえり

今年のはじめ、私は資格を取りまくろうと考えていた。せっかく時間がある。今後の私の人生で使うのか、必要なのか、不要なのかは考えない。一つでも多くの勉強をして試験を受けるコトの意味を求めていた。さあ、結果…。私は、そもそも目標の設定を間違えてい...
たわいもない話

メモをとる特技にたすけられたコト

先日書いたね。私の特技は、メモをとるコトらしい。事実を正確にとらえるために、大事な場面ではメモをとるようにしていた。そのような場合のメモは、手書きにつきる。手書きの文字の大きさや行間、誤字脱字も含めて大切な記録となる。トキには間違えを修正し...
たわいもない話

メモのとりかたをほめられて

小さいコロから、文章を書くコトが好きだった私。えんぴつをにぎり、文字を走らせるコトが好きだった。少し大人になると、自分の感情や解釈を含めずに冷静に客観的にモノゴトをとらえなければならない場面が増えてくる。事実だけを淡々と、とらえるコト。簡単...
ことば

今年の漢字~2025年の私バージョン

世の中ニュースに出てくる話題。その一年を象徴する漢字一文字を選ぶ。私も私なりに考えて、昨年はじめて私の一年間を象徴する漢字を選んでみた。2024年の私の一文字は、「再」。即決だった。考え方をかえて、いろいろな景色がみえてきたから。再スタート...
たわいもない話

12月のキバナコスモス

昨年の夏、のんびりと近所を歩いていて気がついた。「夏なのに、野生のヒマワリが咲いていない。昔にはなかったオレンジや黄色い花が咲いている」家に帰って調べた。その見慣れない花は「キバナコスモス」暑い国出身の花だった。昨年の夏は今年と同じく、とて...
ことば

似ているようで違うコト@10~自信を持つことと、調子にのること

魅力や個性はヒトそれぞれ。正解も間違いもないし、白か黒どちらかの二択ではない。たくさんの選択肢にあふれている。ヒトそれぞれの魅力や個性に対して、自分はどのように捉えているか。自分に自信をもったり、トキにはナニカと比べて劣等感をもったりする。...